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『いいはなシーサー』な時間 

とってものんびりゆったりした番組の『いいはなシーサー』


その中で、雄ちゃんもいつものようにメンバーから突っ込まれたり、テンポが速すぎて話が途中になっちゃったりすることもなく、汗をかきかきしながらも自分のペースで話しが出来た、そんな素敵な時間じゃなかったのでしょうか?

司会のお2人も、もう一人のゲストのはなちゃんも、どこかのんびりと相手の話に耳を傾けて、時にフォローに回ってくれたり、そっと後押しをしてくれたり、こう言うじっくりと話を聞かせてくれる番組ってなかなかないんじゃないのかなぁ

素敵な番組に出られてよかったね、雄ちゃん
こう言うトーク番組に、時々出てくれたらうれしいなぁ~


雄ちゃん曰く、舞台が終って神経を使いすぎて、一番痩せている時なんだそうです(^^;
そんな雄ちゃんが、お父さんの話しやジュニア時代の事、大学の事など話してくれました。


もの凄く長いので、まぁお付き合いしてくださる方は・・・続きから





この番組の司会は 比嘉栄昇さんと相田翔子さん

相田翔子さんのゆったりしたリズムでゲストの紹介です。
「今夜のゲストは中丸雄一さんとはなさんです。」


雄ちゃん 「よろしくお願いしま~す」
はなちゃん「よろしくお願いします」

雄ちゃんの衣装は、白でエンジと緑の2本ラインの入ったVネックの綿セーターに、Yシャツ・ネクタイと言うスタイル


KAT-TUN6人の写真が出て・・・(ナレーター勝村政信さんの紹介です)
「今夜のゲストはKAT-TUNの中丸雄一さん。人気アイドルとして多忙な日々を送っている彼が、今年の春、24歳にして早稲田大学に合格!!そんな中丸雄一さんの素顔とは?」


翔子さん「中丸さん、最近何かいいことありましたか?」
雄ちゃん「そうっすねぇ。ちょっと考える時間が必要ですかね?」
(スタジオ:笑)

比嘉さんに、はなちゃんと翔子さんが似ていると・・・・・
はなちゃんも「同じ匂いが(笑)」と笑う場面も


一般の方のいい話し<お母さんの必勝法 大作戦!?>
(その間、下の方に小さく映る雄ちゃん。一緒にモニターのようなものをみんなで観ているような感じ)

≪マラソン大会が嫌いなお嬢さんを持つお母さんが、薬屋さんに行って「マラソン大会に勝てる薬をください!」と言って栄養ドリンクを買ってくれたそうです。
もちろんそんなものでマラソンが早くなるわけじゃなかったけれど、お母さんのその気持ちがうれしかったと・・・
そして始めてマラソン大会を楽しいと思えた・・・といういい話しです。≫


モニター開け
雄「いいはなシーサーでした!完全に(笑)」
翔「このお母さんいいですね。ユーモアもあって」
雄「なんかおしゃれな感じなお母さんですよね」


翔「スポーツは得意でしたか?」
雄「スポーツ、僕、サッカーをやっていましたね。小学校3年からえっと、中3年までやってたんですけど、確かに走りこみはハンパじゃなくて・・・・・
すっごい僕、父が厳しくて、サッカーつながりで一回、髪の毛が茶色くなるミスト観たいのがあったんです。
“ちょっと脱色できます”みたいな
それを小学生くらいの時だったんですけど、興味を持ちまして・・・ちょっと誰もいないからばれないかなぁ?と思いまして、茶色くしたわけですよ。
そうしたら、父が帰ってきまして、匂いで気付いたらしくて、速攻“バカヤロー!”って言われて、ビンタされてそのあと床屋の連れて行かれて、坊主にされたことがあるんですね。丸坊主に(笑)ツルッツルの

そして次の日、たまたまサッカーの試合があっったんですけど、現場行ったら向こうの選手たちが、“おい、向こうのチームに本気でサッカーやっているやつがいるぞ!”って、話しがチラホラして“アイツやばいぞ!”みたいな」


<みんなで夢をもう一度>
≪美容師を目指していた仲良し4人組
学校を卒業して4年後、みんなで会ったら美容になっていたのは1人だけで、他の3人は夢を諦めていた。
そんな時、“昔みたいにみんなで髪を切りあおうよ!”そういって、久ぶりで上手く切れなかったけれど、楽しく過ごしたそうです。
そしてその1年後、またみんなで会う機会が出来て顔をあわせたら、なんと4人とも美容師になっていた!とのこと
仲間がいたから夢が叶えられた・・・と言ういい話し≫


雄「すげ!」
は「いいはなシーサー!」
雄「いいはなシーサー!(笑)」

雄「え?これ実話ですか?」
翔「そうです」
雄「そうなんですかぁ」(雄ちゃん!何を今さら・苦笑)

翔「最初からそうでした」
雄「すげぇ!すげぇ!」
翔「今頃ですか?(苦笑)」

(雄ちゃんて、どこかとぼけているよね?笑)


翔「夢を一緒に追いかけている身近な仲間っていますか?」
雄「メンバーとかですかね」
翔「メンバーが一番・・・」

雄「今はその6人でデビューしたんで、仲間意識って言うのは強くあるんですけど、その前のジャニーズジュニアっていう団体の頃は、あんまり・・・なんだろう?仲間意識って言うよりも・・・結構なんだろう・・・昨日まで隣にいてがんばっていた人が、今日からいない、みたいな、呼ばれなくなったみたいな・・・」

比嘉「厳しいですね」

雄「そういうのがあったんで、デビューしてから、僕なんかは落ち着いて、ひとつホッとして
それまでは気が抜けなかったんで・・・」

翔「大変な時期にみんなで励ましあってとか」
雄「そうっすねぇ・・・・・励ましあうっていうか、ま、ライバルって言う言い方なんですかね。どっちかって言うと・・・仲間なんですけど」
は「刺激し合う部分が多いとか?」
雄「そうですね」


<午後10:55>
≪お嬢さんが、自分のお誕生日パーティーのあとにお母さんに“今日10時55まで起きてていい?”と言ったそうです。
何でそんな遅い時間まで起きていたいのか理由はわからなかったけれど、まあいいか、と思って許したお母さん

10時55分になった時、お嬢さんが“お母さん13年前の今、私を産んでくれてありがとう”そういわれたんだそうです。
思わずお母さんはお嬢さんを抱きしめて“生まれてきてくれてありがとう”そういったそうです。≫


は「いいはなシーサーですね」
雄「(頷きながら)いいはなシーサー」


翔「今まで誕生日などで思い出深いプレゼントなどありましたか?」
雄「そうっすねぇ、妹から誕生日の日は必ずメールが来たりするのが、ちょっと最近になって改めて考えると嬉しいなぁと思ったり
でも最後の・・・文の最後に必ず“お小遣いちょうだい!”って言うのは毎年入っているんですけど」

翔「可愛い~(笑)」

雄「そうっすねぇ、かわいいなぁと思いますね。」


翔「妹さんとは何歳差なんですか?」
雄「ふたりいるんですけど、長女が4つ下で、次女が6つ下
丁度大学に入るタイミングが一緒になってしまい・・・次女と
やべ!同級生になっちゃった!みたいな(笑) そうですね、不思議な感じなんですけど」

翔「楽しいですね。なんか」
雄「そうですね、恥ずかしい気持ちがちょっと・・・何しているんだろう・・・俺・・・みたいな」


ここではなちゃんに思い出のお誕生日プレゼントは?と言う質問に
「31歳の時に彼にサーティンワンアイスを31フレーバー全部買ってもらったこと」

翔子さんは「彼に電動ドリルを買ってもらいました」

とふたりともちょっとビックリなお誕生日プレゼントをもらっているみたいです(しかも2人とも本人の希望だったそうです)


ナレーション
「人気アイドルとして多忙な日々を送るKAT-TUNの中丸雄一さん。今年の春、24歳にして早稲田大学に合格!!受験の支えになった厳格な父の言葉とは?」


雄「ちゃらちゃらした事が嫌いで、僕がなんかちょっと間違ったことをすると、すぐビンタが飛んでくるような・・・“バカヤロー”って言って、猪木みたいな感じなんですけど(苦笑)」
は「熱血ですねぇ(笑)」

雄「でもその中でよく言われていた言葉があって、“とにかく何でもいいからチャレンジしてみろ”みたいな
なんかよく言われていたんですよ、厳しい中で
それで、ジャニーズのオーディションを受けたときも、なんか結構好きなようにやれ!みたいな・・・好きにやらせてもらって
で、大学の方とかも、去年受けたんですけど・・・・・

ちょっと、なんだろう・・・・・デビューする前までは、事務所の方とかにも一応“学業優先”してやりなさいと言われていたんですけど、僕はその時・・・なんだろうなぁ・・・学業を優先していたら潰れてしまうなぁと思いまして、その時は歌とかダンスとかトークとか、そっちの方を勉強した方がいいだろうと・・・学業はその次だろう、本当は・・・と思っていたんですけど、デビューしたあとに、いや、これはちょっと“学”の方も」

比嘉「え?デビューしてからそう思ったの?」

雄「ちょっと遅れて、順番は逆なんですけど、思いまして・・・その時親の昔よく言っていた“とりあえずチャレンジしてみろ”みたいな言葉があったんで
そうだなぁ、とりあえずチャレンジしてみよう!って言うみたいな感じで受けたら、運よく今年受かって・・・よかったなぁ、と言う話がひとつありましたね。」

翔「中丸さん、結構慎重派というか、心配性なんですね?」
雄「あ、もの凄い心配性ですね。心配性すぎて痩せるんですよ
丁度舞台をやっていまして、ひとり舞台を先々週までくらいやっていて、それはハンパじゃなかったですね。
意味が分からなかったですね。神経の使い方が

今まで6人でコンサートとかやっていたんですけど、もう比べ物にならないくらいそこに神経を使っていまして、今ちょうど痩せている時ですね」

(笑)

雄「で、その舞台を東京公演の最終日に父が観に来てくれまして・・・あんまり来てくれないんですよ。女の子がたくさんいるからって言って・・・定かじゃないですけど(苦笑)
舞台だからちょっと観ようかな?って言う感じで観に来てくれて、感想が“意外と面白かった”みたいな」

比嘉「わ~それはうれしいじゃないですか」

雄「そうですね、褒められた事がなかったんで、ちょっとうれしかったですね」



はなちゃんの初期のモデル時代のお話し
そして「ちいさないいはなシーサー」

≪彼のいいところをノートに書いていると言う話≫


雄「ちいさなシーサー 完全なちいさなシーサー」

そういいながら、その彼のいいところを書いたノートがスタジオに
それを見ながら「ラブラブですね」って笑う雄ちゃん


~BEGIN~の歌♪


翔「中丸さんも、コンプレックスとか気にしていることとかあります?」
雄「あ、ありますね。完全にありますね。ぼくは、あの・・・」

みんな雄ちゃんの「完全に・・・」にちょっと笑う

雄「完全にありますね。僕・・・一番最初に思いつくのは鼻ですかね。でかいってよく言われるんですよ。」
は「顔が小さい」
雄「あ、フォローありがとうございます(笑)」

翔「すごい高い!カッコイイですよね」
は「ねぇ。うらやましいですよ」

雄「横から見るといいかな、と思うんですけど、正面から見るとでかくないか?みたいな(笑)」

は「でも男性は、鼻が大きい方がいいですよね?将来なんか、すごく成長する」
雄「あ、毎回フォーローして(頂いて・・・)(笑)」


【来週の予告】とCM


翔「中丸さんからお知らせがあると伺ったんですが」
雄「はい。 『スシ王子!』の銀幕版のDVDが10月の10日に発売される事になりまして、ここにあるのが光一くんの人形なんですけど(司くんのフィギアが映る) これが特典でつくんですけど
主演が光一くんで、僕もちょこっと出てたりするんで、ちょっとチェックしてもらいたいなぁと思ってます」




ということで、途中、はなちゃんのお話などは飛ばしてしまっていますが、雄ちゃん本当によく喋っていたのね。

最初にも書きましたが、3人が本当に静かに温かく聞き役に回ってくださって、雄ちゃんも自分の言葉でゆっくりと話しをしていて、じっくりと聞かせてもらいました。

ご家族の話を聞いても、なんだか中丸家の温かい感じがよくわかるし、デビュー前のジュニア時代は、やっぱり何とか自分を成長させて人よりも前に出なくちゃ!という大変な世界なんだと言うことも改めて感じる事が出来ました。

私たちとっては、雄ちゃんが24歳で大学に入学したことは突然の出来事だったけれど、ジュニア時代の学業をおいても必死になっていた分、デビューしてから少しだけ気持ちに余裕が出来たのかなぁ?
『学びたい』と言う気持ちを形にして、無事大学生になった雄ちゃん。

多分、目的もなしに大学に入って何をしたらいいかわからない!なんていう現役君たちよりも、ずっと真面目に勉強するだろうし、身になって行くんじゃないのかなぁ?


まだまだ先は長いし、仕事との両立も大変だろうけれど、あんまり無理をせずに自分のペースで楽しくやってもらえたらいいなぁなんて思います。


そしてジュニア時代の話は、改めて厳しさも感じたし、本人たちもその中で必死になっていたんだなぁと言うこともわかって、聞かせてもらえてうれしかったです。ありがとう!
学業優先といわれていながらも、本当に学業優先していたら自分が潰れる。
そう思って、今はダンスや歌をたくさん勉強したいと思った・・・なんていうところは、やっぱりどこか胸の奥がキュンと痛くなりました。

だからこそ、「今があってよかった!」と思うし、逆に「だからこそ今があるんだよね」って言ってあげたい気持ちです。



ん、なんかすごく真面目にいろいろと語る雄ちゃんを見ていて、なんだぁ、案外ちゃんと考えているし、しっかりしているじゃない!なんて失礼な事を思ってしまいました(^^;


でもこう言う真面目で安心出来るところも凄く好きだから、たまには雄ちゃんの話をじっくりと聞きたいですね。
また出てくれないなぁ?


本当に素敵な時間、素敵な話しをありがとう。

雄ちゃん「いいはなシーサー」だったよ



見直さないでとりあえずUPします。(誤字脱字いっぱいかも・汗)
コメント、拍手コメありがとう!
お返事もう少し待ってね。ごめんなさい。



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こんばんわ。

レポ、ありがとうございます。
こんないい番組、全国ネットで放送してくれたらいいのにね。
私は、地域迫害組(笑)なので、レポはとっても嬉しいです。

こういう話を聞くと、なぜゆっちが、
今現在のこの『ゆっち』なのかが、なんとなく分る気がします。

ゆっちには、努力は自分を裏切らない事や、
物事を始めるのに年齢とか、早い、遅いは関係ないとか…
私よりもう~んと若いのに(笑)教えられる事ばかりです。

聖・ゆっち以外の他のメンバーのお話も聞きたいですね。

やほ♪

お忙しいところ誠に申し訳ございませんが…
バトンをお渡しに参りましたv-410

ほんとお忙しいのはわかってるのですが…
せっかくなのでやってみてくださいませv-343

3日間しか猶予がないのですが…
やってもらえないと罰ゲームが付いてたりなのですが…

まあちゃんには罰ゲームを選んでいただいても楽しんでいただけるかとも思いますので…
よろしくお願い申し上げますv-436


よくレポしたねーv-343
すごくたくさんおしゃべりしてくれてたから簡易レポになっちゃっても仕方ないだろーなって思ってたのv-405

なんかほんとに放送されてた場所が少なかったみたいでほんと残念でした…

チィちゃんへ

お返事遅くなってごめんなさい。

本当にいい番組だったと思うのよね。
だから全国放送にして欲しかったなぁ。
こんなレポで少しでも伝わりましたか?

雄ちゃんがジュニアの頃、そんな事を思っていたのかぁ、とか
大学行こうと思ったのは、そういうことなのかぁ、とか
何となく今の雄ちゃんが出来るまで(笑)を少しずつ語ってくれたような感じがして、嬉しかったです。

ねぇ、雄ちゃんなんかよりもずっと年上なのに、私ったら何しているのかなぁ?と思うことがたくさんあります。
少し反省をして、雄ちゃんに恥ずかしくない程度にしないと・・・・・

こういう、じっくりと話を聞く番組っていいよね。
他のメンバーもぜひ!

みんみちゃんへ

みんみちゃんのところ、なんだか重くて開けなかったのよ。
そうこうしている間にバトンが来てたのね(笑)
ごめんごめん

やっとさっき開けて見ました。
罰ゲーム!受けて立とうじゃないか!(って3日でやらないつもしか?・汗)
もう猶予が殆どないんだよね(^^;
出来たらやります。
ダメなら、罰ゲームね。

しかし、回す人がいないぞ!どうするのよ~~(泣)


久ぶりに寝る時間を削ってレポしてみました。
だって、これだけは残しておきたかったんだもん!
全国放送にして欲しかったなぁ~!
聖のも雄ちゃんのも・・・これから先もメンバーが出るかもしれないし・・・・・ね
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プロフィール

まあちゃん

Author:まあちゃん
KAT-TUN中丸雄一くんが大好きなまあちゃんのひとりごとです。
黄色い声も出ない50代ですが、気が付けば10年も中丸くんの事を追いかけて来ました。
充電期間の間でも、個々の活動を応援しながら、また活動再開する日まで、一緒に闘い続けます。

KAT-TUN情報はほとんど後追い状態ですが、普段の生活の中で感じたこと、考えたこと、幸せに思ったことなど交えながら、のんびり更新中

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☆テレビ☆
「シューイチ!」(中丸雄一)
毎週日曜日 7:30~日テレ

「世界ルーツ探険隊」(中丸雄一)
毎週月曜日 19:00~テレビ朝日

「Going!」(亀梨和也)
毎週日曜日23:55~日テレ

「炎の体育会TV」(上田竜也)
毎週土曜日19:00~TBS


◆ラジオ◆
土曜日10:20から NACK5
「KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT」


★album★
ベストアルバム
「10Ks!」絶賛発売中!



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