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TATSUYA in FM yokohama

今朝、他のブログを見てFM横浜にたっちゃんが出演することを思い出しました。

ん~、多分無理、きっと終わっている。と思いながらせめて、横浜に住んでいるのだから、これくらいは入るだろう思って一応チャンネルを合わせて置きました。

さすがにFM、音がきれい。いつものR-Oneとは雲泥の差。
そして、幸運なことにたっちゃんの番組に間に合ったのです。
うれしかったので、簡単に感想・レポを

と思ったのに、結局とてつもなく長いレポになってしまいました。
私にはラジオレポは無理です

それにしても、たっちゃんもKAT-TUNのメンバーも小田さんが「オフコース」として活躍していたのを知らないということに、ちょっとびっくりしてしまいました。

完全なるジェネレーションギャップです。



「MORNING STEPS」

DJは栗原治久さん

この番組は朝5時から9時までやっているとの事。
気がついたのが7時半だったので、もう終わっちゃったよなぁと思いながらもMDをセット。
でもあとで番組ブログをみたら、8時過ぎに登場しますって書いてありました。
事前のチェック不足でした。でも聞けてよかった




栗「今日ここからのゲストは初登場KAT-TUNから上田竜也君です。」

竜「おはようございます。KAT-TUNの上田竜也です。よろしくお願いします。」

栗「よろしくお願いします。
  この番組は嵐の大野君がレギュラーでやっていますが。」

竜「あっ本当ですかぁ。大先輩の大野君が」

栗「大先輩と」

竜「先輩ですね、大野君は」

栗「あんまり先輩後輩ってなさそうですよね、ジャニーズってね」

竜「そうですねぇ。みんな仲がいい感じなんですけど。」

栗「何で先輩なのに“何々くん”って呼ぶんだろうって、独特な感じがします。」

竜「事務所に入った履歴が早い人が先輩になっていくわけですよ」

栗「なるほど」

竜「だから同い年でも入ったのが早い人の方が(に)敬語を使って、先輩になっていくわけなんです。」

栗「あ~初めて聞いた。」

竜「だから年が同じ人でも、先輩がいるんですよ。」

栗「あ~厄介な存在なんだ。」

竜「厄介なんですよ、これ」

栗「な~るほど、へ~ たとえばマッチさんなんかだと、みんなマッチさんっていうじゃないですか。
  でも誰から「くん」になるんだろう、みたいな、ちょっと気になるんだよね」

竜「え~?少年隊は東山さん、錦織さん、植草さんですね。
  で、松岡君・・・・・あぁ、TOKIOぐらいから多分なりますかねぇ」

栗「境はTOKIOなんだ」

竜「TOKIOぐらいからですかね。」

栗「なるほど。でも上田君も若いけれど、もう随分下の後輩とかいるわけですよね」

竜「そうですねぇ、小学生とかもうふつうに入って来ていますから。
  今のちっちゃいジュニアの子なんかは。」

栗「小学生で」

竜「名前がねぇ、微妙にわかんなくなってきましたね。」

栗「名前が」

竜「はい、昔はそんなことなかったんですけど。
  周りがみんなジュニアだったから、名前全員覚えていたんですけども。
  やっぱり接触がないと段々どんな子が入ってくるのかわかんないから、名前を覚えなくなってくるんですよね。」

栗「なるほど、大所帯の野球部状態なんですね。」

竜「そうそう」

栗「お前だれだっけみたいな」

竜「そうそうそうそう、そんな感じです。」

栗「なるほど、や~しかし、KAT-TUNが今回、随分その横浜でやってますね。」

竜「そうですねぇ」

栗「ビデオクリップ見ましたけど」

竜「ありがとうございます」

栗「とんでもございません
  逆にね、やっぱりFM横浜としては、横浜を舞台としていただいてありがとうございます。という感じです。」

竜「そうなんですか(笑)」

栗「そうなんですよ。 
  日本大通り、ベイブリッジ、桜木町、そのあたりがロケ地になっていまして、今回この新曲の作者が、小田和正さん」

竜「そうなんですよぉ」

栗「でも上田君。小田さんってどれくらいご存知なんですか?」

竜「いや、知ってますよ。」

栗「ぶっちゃけ、ホント、ど、ど・・・(どの辺から)  
  たとえばオフコースとか、きらきらとか
(おそらく、たっちゃんが反応したんだと思います。)
  きらきらからぁ?!」

竜「きらきら、もちろんあのぉ、何でしたっけ。ラブストーリーは突然に」

栗「ええ、なるほど」

竜「あれも、知っていますし」

栗「あれがいっぱいいっぱいくらいですか?」

竜「そうですねぇ。あと詳しい曲はそんなに、そのこまでよくわかんないですけど」

栗「昔そのオフコースというグループで、ものすごいビックヒットばっかり飛ばしていた人なんですよね。だから・・・」

竜「あっグループ組んでいた方なんですか?」

栗「またまた、その驚き方演技が上手で」

竜「いやいや、えっ!えっ!ホントっすかぁ?」

栗「え?今初めて知ったの?」

竜「今初めて知りました。」

栗「小田和正さんって、オフコースの小田和正さんっていうのが大体35歳以上の人たちの・・・・・」

竜「あっ、今オフコースって曲名かと思っていました、俺。」

栗「えっ、違いますよ。ラブストーリーは突然にっていうのは、私たちにとってみれば、ソロになってだいぶ経ってから」

竜「そうなんですかぁ」

栗「らく~に仕事するようになったころの小田さんがやっと出したの曲があれですから」

竜「そうなんですか、ホントに初めて知りました。今」

栗・竜「ぶあっはっはっは」(ふたりとも大爆笑・特に栗原さんが)

栗「だから上田君が小学生のジュニアを知らないのとちょっと似たような・・・・ぜひ」

竜「なるほど~。 勉強不足でした。」

栗「いやいや、それは仕方がない。それは仕方がないことですから、ぜひ今度他のラジオ番組出た時に、ちょっと知ったかぶっちゃって、いややっぱ、小田さんていったら、オフコースの小田さんじゃないですかぁっていうと」

竜「他のメンバー誰も知らないと思いますから」

栗「他のメンバー知らなですかぁ」

竜「絶対知りません」

栗「亀梨君に言っておいてください」

竜「はい、絶対自慢できます、これは」

栗「自慢になっちゃうんだ。じゃあ私からは、情報をお伝えする形になっちゃいましたが、小田さんが作ってロケ地も横浜でありまして、え、僕が先に言いましたので、あとじゃぁ上田君からこんな曲で、って一言添えて曲紹介していただけますか。」

竜「そうですね、やっぱり小田さんが作ってくれたっていうことで、やっぱり今までは僕たちあの~パフォーマンス重視の曲が多かったんですけど」

栗「踊ったりだとか」

竜「本当に今回本物のね、楽曲のクオリティーが高い曲調と言うことでね、ぜひ楽しみに聞いてくれればいいなと思います。」

栗「はい、え~っと、発売が」

竜「12月7日ですね。」

栗「いよいよ明日ということになっています。」

竜「はい」

栗「それでは曲紹介をお願いします。」

竜「はい、それでは聞いてください。『僕らの街で』です。」


~~ ♪この小さな街で このときを生きて♪ ~~


  とまあ、前半部分はこんな感じでした。

曲明け、たっちゃんが小田さんがこの曲を書くのに、ドラマの台本を全部読んでから書いてくれたとのこと。
ドラマにあわせて書いてくれたし、ドラマの舞台が横浜で、それもちゃんと考えて作ってくれたとはなすと、その話しを聞いた栗原さんは、小田さんをファンとして知っている僕らとしては、当然小田さんならそこまでやるよねって割と普通に思うことなんだと。

そして、レコーディングにも参加してくれて、的確なアドバイスをくれたといっていました。
これってすごいことだよね?栗原さんが言うと、「すっごいドキドキしました」とたっちゃん。

みんな緊張しちゃって、声が出なかったって言っていたよね。


  後半は、たっちゃんがボクシングをしているという話し
  

栗「あの見た目に似合わずって言ったら失礼なのかなぁ、線細いですけどボクシングをやっているんですって?なんか」

竜「そうですね、今すごく嵌っていますね、ボクシング。
  俺、今見た目がすごく細いって言われたんですけど、そういうのなんかすごい見た目でちょっと弱そうだなって思われることが多くて、ん~だから逆にね、ギャップでやってやろうみたいの。
  闘争心だけすごく強いんで」

栗「そうなんだぁ。じゃぁ、たとえば線が細いね。っていわれると、内心なんだこいつってカチンと来てたりしてる?」

竜「いやいやそんなことないです」

栗「そこまでいってない?」

竜「全然そんなことはないですけど。やっぱりみんなほらジャニーズ以外の方はやっぱり結構がっしりした方が多いじゃないですか
  だからなめられてしまう部分もあったりもしてね」

栗「世の中の男といえば、もう今ね」

竜「そう男として、ここは強くありたいとこであって。そうですね、だからボクシングをやっていると。」

栗「そうなんだぁ。で、で、始めてみてどうですか?」

竜「いや、おもしろいですね。なんか辛いとか感じないですね。」

栗「え~?」

竜「やってて。スタミナ的なもので辛いものはあるけど、ボクシングをやるのがイヤだとか、そういうことは思ったことはないですね。」

栗「へ~。単純にパンチは当たると痛くないですか?」

竜「痛いです。でもそういうのは当たり前ですから。もちろん、もらって当たり前。
  でも逆に自分のパンチをどう当てるかっていうで、頭がいっぱいいっぱいで、別にもらうことに怖いとかそういうのはなくなっちゃう。」

栗「なるほど~ やり返す方に・・・・・ 持って生まれた闘争心、ボクシング魂みたいのちょっとあるんでしょうね。」

竜「そう、トレーナーの方にも言われましたね。」

栗「え~まあなかなか本番のタイトルマッチというか試合ってなるとねぇ?仕事があるから」

竜「そう、練習量が足りないですね。絶対的に」

栗「あ~そうかぁ、真面目な方考えてる。僕なんか顔打たれたらまずいよね、とかそっち言おうかなぁと思ったんですけど。」

竜「それは絶対考えてないですね。確かに仕事上はいけないことなんですけども、でも逆にこれを仕事に生かせればいいかなぁっていうのも考えだったんで」

栗「ん~なるほどね」

竜「その辺は勘弁してくださいと」

栗「はぁ~いや、今後の何年か後の上田君に注目ですね。」

竜「そうですね」

栗「さぁ、そういうことで上田君なんですが、後ひとつ押える所は、上田君HPみると神奈川県出身って書いてあって」

竜「そうですね。」

栗「FM横浜的には地元って言えるんですが」

竜「そうですね、ぼくはあのぉ、おかあさんが僕を産む時だけ横浜に移動して産んだって言う。やっぱおかあさんが横浜出身なんで」

栗「あ~おかあさんのご実家が横浜で」

竜「自分の土地で産みたかったみたいなんでね。」

栗「そうなんだぁ」

竜「そうですねぇ」

栗「じゃあ、あの実際横浜はあまり生活をしていない。と言うことですか?」

竜「そうですね。生活自体はあんまりしていないですけど、しょっちゅう遊びには出ますね。」

栗「へ~、じゃあこれを機にぜひFM横浜コラボをしていただきたいなと」

竜「もちろんです」

栗「またゲストにきて頂いて」

竜「はい、もちろんです」

栗「大野君の枠はあのぉ~」

竜「いいすか?」

栗「8分間なんで」

竜「じゃぁ5分頂いていいですか?」

栗「いやこの番組は4時間」

竜「あっそうなんですか?」

栗「4時間分の8です。そうです。この間、翼くんが帯でちょっと5分だけ占拠しに来てくれた。まだ足しても3時間45分あります。」

竜「じゃぁ俺も頂いちゃっていいのかなぁ」

栗「ドアは開いてます。ドアは開いてます(笑)
KAT-TUNをまたぜひですね、こっちで広めていただきたいなと
よろしくお願いいたします。
  まずは明日発売のニューシングル「僕らの街で」これ、横浜が舞台になっています。ぜひ皆さん買って聴いてみて下さい。
  で、年末ですから来年の抱負というか、そのあたりを教えてください。

竜「そうですね、やっぱりあのぉ~来年も、今年もそうなんですけども、いい1年だったなぁ、と結局思えてしまえばそれでいいかなと、何々やりたいとか、もちろんあるんですけど、結局はなんだろう、いい1年だったなぁと思えることが、一番幸せなんじゃないかなと、思っているんですけど。」

栗「まあライブだとかぜひまた横浜や神奈川県内でやっていただいて、テレビでも、俳優でも何でもいろいろトライして頑張ってください。」

竜「ハイ、ありがとうございます。」

栗「またお越しください。」

竜「ありがとうございました。」

栗「それではここでカップリングの曲を紹介してもらいましょう。」

竜「はい、それでは聴いて下さい『WAY OF LOVE』です。」

栗「今日のスペシャルゲストはKAT-TUNの上田竜也さんでした。
どうもありがとうございました。」

竜「ありがとうございました。」




ということで曲を含めて20分くらいあったでしょうか?

カップリングの『WAY OF LOVE』もいち早く聞けて、満足して出勤をした私。
なんだか朝から得をした気分でした。

DJの栗原さんは、おそらく私たちと同世代くらいの方なのでしょう。
小田さんをとてもよく知ってらして、栗原さんが話す小田さん像みたいなものは、私もものすごく理解できて、思わず「そうそう」なんて相槌を打っていました。

オフコースの時に横浜を舞台にした歌もあったし、ジャケットも横浜で撮った物もあります。
小田さん自身も横浜の出身のはずで、私の中では「オフコース=横浜」って思えるくらい繋がっているのです。

それにしても小田さんがオフコースで活躍していたのを知らない、KAT-TUNにカルチャーショックを受けて、あ~と思わずため息。
でもね、たっちゃんもしっかりと小田さんのお勉強をして帰りました。


今まであんまりたっちゃんがひとりで仕事をする場面に出くわさなかったので、今回こうやってラジオに出たのを聞けてとてもうれしかったです。

ひとりでも、とっても楽しそうに話すたっちゃんは、R-One同様よくしゃべるしあまり緊張もしていない感じで、聞いている私も朝の忙しい時間にもかかわらず、つい手を止めて聞いてしまうような和やかでいい時間でした。

ずっと年下であろうたっちゃんを、とても丁寧に招いてくださった栗原さんの温かさもうれしかったです。

静岡の放送局担当だった雄一さんは、どうだったんだろう?と少し心配をしながら、今度は金曜日の文化放送。
ん~タイマーなんてことがうちのラジオで出来るのだろうか?
その前に、入るのだろうか?
あまり期待をしないで、取扱説明書と睨めっこ中。


あ~、毎日カツスタレポ、R-Oneを書いてくれているみんなの苦労が一気にわかりました。みなさんご苦労様です。
でもちょっと楽しかった・・・・・けれど、私には向いていないやぁ。

簡単に書くつもりが、結果こんなになってしまいました。
途中全く同じではない所も・・・・・
言葉が被ってしまったり、あ~とかえ~とかを省いたりしています。
しかも、MDのバッテリーが切れてしまって、確認ができないのでこのままUPして、訂正箇所があった時にまた直します。

それでも、この雰囲気がちょっとでも伝われば嬉しいのですが・・・・・。

R-Oneもレポしない私が・・・・・でもたっちゃんの楽しそうなお仕事を聞いてたら、書きたくなってしまったんです。

最後に栗原さんが、たっちゃんの印象を述べてくださいました。

「いかがだったでしょうか?KAT-TUN上田君のインタビュー。
なんでもソロでインタビューに答えたり、一人でメディアに出たりするのに、非常に意欲的なんだそうです。
さっきのボクシングの話からも、内に秘めた自己主張を持っている人だということがよくわかりました。
ファンのあなたはどんな感想をもたれたでしょうか?
ぜひ番組ブログなんかに書き込みをしていただけたらなぁ、と言う所です。」

「内に秘めた自己主張」 まさにたっちゃんらしいなぁと思ったのです。
今回の新曲の番宣、まだまだあります。
たっちゃん、楽しく番宣してきてね。
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(T_T)

横浜市民なのに…

聞いてもいなきゃラジオなんてもんが頭にないから知らなかった…(-_-;)

ラジオレポお疲れ様でした(^_^)
聞いてなかった私としてはとーっても楽しかったです♪
ありがとうね(^0^)/

竜也君も最近めっきり美しくなってきてるから…
益々パワーが出てきてるんだよね…やっぱボクシングからなんだろーね♪
凄いぞ 竜也君☆

NoTitle

まあちゃん、ありがとう!
上田くんのしゃべり方が想像ついて、うれしくなったよ。
KAT-TUNメンバーは、歌声と話し声が違うよね。

実は今日、初めてR-ONEを聴いたの。CD発売記念(笑)。
上田くんの声も、中丸くんの声も、おだやかでいいねぇ。
弟チームのKAT-TUNスタイルのばか笑いに慣れた耳には
とっても心地よく、大人な番組に聞こえたわ(笑)

それにしても、オフコースが曲名だと思ってたとは!!
でも、無理もないのかなぁ。
私もオフコース時代の小田さんが大好き。5人になってからしか
あんまりしらないけど、「秋の気配」って横浜の歌だよね?

いい曲がたくさんあって、レコードもいくつか持っていたけど
クリスマスの約束の時期以外は、聴いてなかったんだよね。
でも、KAT-TUNのおかげで、小田さんとオフコースを
もう一度聴きたい、って思うようになったわ。

オフコースが5人から4人になるとかどうとか言っていたころ
作られた「NEXT 僕らがいた」と言う曲がほんとうに好きでね。
でも、それを聴くたびに、辛い思いをしたりもしました。
ファンになるって、そういう辛い可能性を併せ持つことんだね。
それでもファンになる気持ちは抑えきれないからやっかい(苦笑)

まあちゃんは、オフコースだとどんな曲が好き?
今度もし横浜で会えたら、そんな話もできたらうれしいな。

mimmiさんへ

まずは、お誕生日おめでとう!v-314

最近益々たっちゃんの事が好きになってきちゃって。
とっても大人だし、男らしいし、めちゃくちゃ可愛いし。
ボクシングやってから、絶対に変わったよね。
思い出して聞いてよかったぁ~。
いい時間だったよ。

たろちゃんへ

ありがとう、R-One聴いてくれたのね。
いつもはレポ書いている時間だから聞けないんだよね。
弟チームとは確かに違って、テンポはまったりだし、声も低めだし、ふたりともはしゃいだり、じゃれたりもするんだけど、ふたりの出す雰囲気が、とってもゆったりとした時間をくれるんです。

普段メンバーといる時は、あんまり発言しないたっちゃんですが、こうやってラジオに出たりすると、とても落ち着いて安心して聴けるの。
ものごとに対して、とても真面目だし、冷静に見てる。
でもオフコースには参った(笑)
「秋の気配」は横浜の港の見える丘公園が舞台だよね。
今日、CDショップ行ったらオフコースのベストがあって、散々買おうかどうしようか迷って、置いて帰ってきた(汗)
オフコースは本当にいい曲がいっぱい。
「さよなら」を聴くとね、今でもちょっと胸の奥が痛むなぁ。
いっぱいお話ししたいね。

お疲れ

まあちゃん、本当に本当にお疲れ様でした。
山口もたっちゃんだったんだよ、でも仕事中で聞けなかったの~残念!!

リアフェのときは、雄ちゃんだったの~たまたま、移動中の車の中で聞けて、それも突然だったので 凄く嬉しかった。

なにかと福岡に来ることが多い雄ちゃん、明太子も大好きみたいだしね。
こんど来る時は、知らせてほしい~☆

カップリング、雄ちゃんからの出だしでドッキとしなかった??
顔にやけてるよ まあちゃん。

あはは…(^_^;)

どーもありがとねhttp://blog75.fc2.com/image/icon/i/F9C7.gif" alt="" width="12" height="12">

落ち着きのないまま誕生日を迎えてしまいました…

今日はAmazon君来なかったら一枚買ってしまうかもだわ…お祝いだからいいよねん♪
ヲタ誌もセクスィーショットで祝ってくれてるらしいし♪

楽しんでくるね~☆

NoTitle

まあちゃん♪本当にありがとう
竜ちゃんのラジオなんて絶対に聞けない私には
本当に嬉しいレポです
レポの大変さはすごくわかるから
感謝感謝だよ~お疲れ様~
竜ちゃんみんなでいるとあまり話さないけど
本当はすごく話好きで上手だよね
それにしてもオフコースを知らなかったなんて
かなり凹んだわ・・・・・
私はYES・NOだっけ?♪君を抱いていいの?好きになってもいいの?♪ってあの曲が好きです
ゆっちたちは知らないのかな?(涙)

ありがとう~

まあちゃん、ラジオレポありがとう!
FM横浜なんてどうやったって聞けないから・・・・・・。
いつもR-One聞いてるから、竜ちゃんがどうやって話してるかなんとなく想像つくよ。
慌てることなく、落ち着いて冷静だよね~。
なんであんなに冷静なのかしらね。
とぼけてること言う割には一番ポイントついてる気がする。
「一人でメディアに出ることに意欲的」なんだ。
だったらもっと、どんどん出させてあげて~~~!!

オフコース知らないの・・・確かにちょっとショックだわぁ。
中学生の頃レコード聴いてた(レコードだもんねぇ)

光さんへ

今回の新曲の番宣は、たっちゃんがメインで回っているんだよね。
いつも諦めているラジオだけど、FMならと思って頑張りました!
リアフェの時なんて、亀ちゃんの夜中に布団の中で聴いたのだけだったよ。
明日のはきっと聞けないだろうなぁ~。

どーして見えるの~!そりゃぁにやけちゃうよv-410
福岡に来た時に連絡が来たら私にも教えてね。

mimmiさんへ

お食事会楽しんできてねv-363
買っちゃえ~!
amazonで頼んで、発売日に来なかったから、CDショップで
頼んだんだぁ。

素敵な1年にしてねv-352

ふるるんさんへ

ラジオレポって大変だよね~。
つくづく思ったよ。楽しかったけどね。
たっちゃんがひとりで仕事してる姿を、あんまり観る機会がないから、すごく嬉しかった。
R-Oneで聴きなれているから、安心してたけど。

まさかオフコース知らないとは思わなかったよ。
メンバーみんな知らないっていっていたから、雄ちゃんも知らないのよ。
そうかなぁ~、凹むなぁ

ずずちゃんへ

みんなの日頃の苦労がよーくわかりました。
たっちゃんはR-Oneでよくしゃべるじゃない?
それがそのまま、落ち着いていて、的確で、でも楽しんでる感じ。
もの凄くポイントついているよね。
それが正当な意見なんだなぁ。
本人がその気なら、ドンドン出してあげて欲しいよ!

レコードだったよ私も。
オフコースなんて私の青春時代だもん。
ということは、やっぱ無理もないのか・・・・・
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プロフィール

まあちゃん

Author:まあちゃん
KAT-TUN中丸雄一くんが大好きなまあちゃんのひとりごとです。
黄色い声も出ない50代ですが、気が付けば10年も中丸くんの事を追いかけて来ました。
充電期間の間でも、個々の活動を応援しながら、また活動再開する日まで、一緒に闘い続けます。

KAT-TUN情報はほとんど後追い状態ですが、普段の生活の中で感じたこと、考えたこと、幸せに思ったことなど交えながら、のんびり更新中

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